笠原さんの「旨塩せん」と「だしせん」素材の味を楽しめるおせんべいがおいしかった!
おやつの時間やちょっと小腹が空いたときに食べたくなるおせんべい。
私は最近おせんべいにハマっていて、ついスーパーにいくとチェックしちゃいます。
今回は、笠原将弘さん監修の「旨塩せん」と「だしせん」を買いました!どちらも、素材やだしの旨みを生かしたおせんべいで、食べ始めると止まらなくなるおいしさでした。
まずは「旨塩せん」
ひと口食べると、サクッと軽い食感とともに、絶妙な塩加減が口いっぱいに広がりました。塩味はしっかり感じるのに決して強すぎず、お米本来の甘みや香ばしさを引き立てています。素材の良さを感じられる仕上がりです。後味もすっきりしていて、次々と手が伸びてしまいます。
続いて「だしせん」
食べてみると、かつおや昆布を思わせる旨みがじんわりと広がり、まるで和食を食べているような上品な味わいです。だしの風味がしっかり感じられるのに、くどさはありません。噛むほどに旨みが広がるので、食べる手が止まりません。
子どもたちも食べましたが、「もっとちょーだい!」と好評でした!
また、どちらも軽い食感なので、ついつい食べ過ぎてしまいます。
今回食べ比べてみて感じたのは、どちらも派手さはないけれど、だからこそ何度でも食べたくなるおいしさがあるということ。素材の味を大切にしたおせんべいが好きな方には、ぜひ一度試していただきたいです!
私は家にストックしてます。笑
うまくいかない日も、それで大丈夫!
頑張りすぎない毎日を一緒に。